林原美術館で企画展「サムライたちの物語—新収蔵刀剣と銘品で紡ぐ時の声と美—」を開催

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ナガセヴィータが運営を支援している林原美術館は、企画展「サムライたちの物語—新収蔵刀剣と銘品で紡ぐ時の声と美—」を、令和8年4月18日(土)から6月14日(日)まで開催いたします。

本展では、林原美術館が新たに収蔵した刀剣類20口を初公開するほか、国宝「太刀 銘 吉房」を筆頭に、鎌倉時代初期から南北朝時代にかけて備前国で栄えた刀工の流派である各一文字派(福岡・鎌倉・吉岡・岩戸)の名刀を展覧いたします。 あわせて名刀にまつわるサイドストーリーや「平家物語の絵巻」「太平記」など、サムライたちの魂が脈打つ書画をご紹介いたします。

■企画展について詳しくは、林原美術館のWebサイトをご覧ください。 

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