日本食糧新聞に記事広告を掲載しました|トレハロース発売30周年特別対談(東京製菓学校 梶山浩司校長)

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ナガセヴィータの主力製品である機能性糖質「トレハロース」は、発売から30周年を迎えました。この節目を記念し、日本の菓子文化を牽引する東京製菓学校の梶山浩司校長と、当社上席顧問・濱野正康による特別紙面対談を行いました。
1995年の発売以来、当社は素材メーカーとして製菓業界のみなさまと二人三脚で歩んでまいりました。本記事では、30年の歴史を振り返るとともに、これからの和菓子がもつ可能性やグローバル展開への展望について語り合っています。

【本記事のポイント】

・11の機能が拓いた可能性
でんぷんの老化抑制をはじめ、トレハロースがもつ多才な機能がどのように「おいしさ」を支えてきたのかを深掘りしています。

・「トレハ®ブック」誕生の舞台裏
トレハロースの特性や機能、使い方、ユーザーの声などを1冊にまとめた「トレハ®ブック」。ナガセヴィータが大切にしている「お客さまの課題に寄り添い、ともに解決する」という企業姿勢の象徴である本書の制作秘話をご紹介しています。

・世界に羽ばたく「本物の和菓子」
日本の食文化を世界へ広めるための保存性の向上や、健康面での新たなエビデンス収集など、次なる30年に向けた挑戦について語っています。

ナガセヴィータはこれからも「糖のスペシャリスト」として、素材の力を通じてすこやかで持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 進化を続ける「トレハロース」の歩みと、これからのビジョンをぜひご覧ください。

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「トレハ」発売30周年――製菓業界との二人三脚で成長~和菓子の価値向上、海外展開への貢献目指す~【PR】 - 日本食糧新聞・電子版

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「トレハ」発売30周年――製菓業界との二人三脚で成長~和菓子の価値向上、海外展開への貢献目指す~【PR】 - 日本食糧新聞・電子版

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