社員Q&A
ずばり、入社の決め手は?
A:研究開発部門(2018年入社)1番は研究開発を重要視する雰囲気が自分の考えとマッチしたためです。また、挑戦できる雰囲気やグループ規模の大きさが魅力でした!
A:研究開発部門(2022年入社)長く務めることができそうな経営規模や安定性、充実した福利厚生が決め手となりました。
A:生産技術部門(2024年入社)関西圏で探し福利厚生がよかったのと、賞与が他と比べて高かったからです。
入社前と後で、会社に対するイメージのギャップはありましたか?
A:研究開発(2017年入社)認知度が低いと思っていましたが、最先端半導体での実績があり業界での知名度が高い会社でした。顧客やグループ会社には国内外のさまざまな業界を代表する企業が多く、社会に広く影響を与える製品づくりに携われるため、やりがいを感じやすい環境です。
A:コーポレート部門(2023年入社)日々の業務で自身の成長や人の温かさを感じ、人に恵まれているという良いギャップがありました。
A:研究開発部門(2025年入社)皆さん丁寧で、年下であっても敬語や丁寧語で接してくださると感じました。そのおかげで仕事がとてもやりやすいです。
文系・理系、あるいは専門知識がなくても活躍できる環境ですか?入社後にどのようなフォローがありますか?
A:研究開発部門(2017年入社)私は化学専門で高分子については全く知見はなかったですが、諸先輩方の指導やノウハウによる教育があり、すぐに活躍できる環境だと感じています。
A:生産技術部門(2021年入社)私は文系出身ですが、理系の専門的な知識は先輩方が優しく丁寧に教えてくれました!
A:製造部門(2026年入社)しっかりと教えてくださりとても分かりやすい会社だと思いました。
会社の雰囲気はどうですか?上司や先輩には相談しやすい雰囲気ですか?
A:研究開発部門(2018年入社)教えたがりの人が多い印象です。表面上シャイな方も相談すれば喜んで対応してくれますし、メンター社員がつくことも多いので安心です。
A:コーポレート部門(2024年入社)アットホームな職場で、用が無くても自分から話しかけますし周りからも話しかけられます。私は日頃から大好きな推しへの愛を上司や先輩に熱く語っています!
A:生産技術部門(2024年入社)年齢やキャリアに関係なく、自分の意見をフラットに聞いてくれる温かさがあります。
どんな社員の方が多いですか?
A:研究開発部門(2017年入社)他人の悩み事を自分ごととして考えてくれる人が多いため、とても相談しやすいです。
A:生産技術部(2024年入社)陽気な人・細かい人・優しい人・怖い人などさまざまです!
A:コーポレート部門(2025年入社)基本的に優しくて穏やかな方が多いと思います。
部署の飲み会や部署を越えた交流の機会はありますか?
A:研究開発部門(2017年入社)4半期や案件が落ち着いたタイミングなどで飲み会が開かれることや、部活動などで交流することが多いかと思います。
A:研究開発部門(2022年入社)サークル活動や同じ趣味(サイクリング、テニス、釣り等)での交流が盛んで、部署を超えた人脈形成もできると思います!
残業は多いですか?忙しい時期はどのように乗り越えていますか?
A:研究開発部門(2018年入社)開発系は忙しい時も多いですが、フレックス制度などを上手く使い、ライフワークバランスを取るように努めて乗り越えています。
A:研究開発部門(2022年入社)残業は月に20〜30時間程度のことが多いですが、定時で帰りたいときは自分で作業量を調整して早めに帰ることもできる環境だと思います。
A:生産技術部門(2024年入社)残業は人それぞれだと感じています。月5時間の人もいれば40時間を超える人もおり、部署次第です。
若手のうちから裁量が大きいというのは本当ですか?
A:研究開発部門(2018年入社)本当です!若手の頃からビジネスの種を探す業務に取り組み、開発へのアプローチや顧客説明のストーリー等、自ら考えて行動に移せる裁量があります。
A:品質管理部門(2023年入社)入社してすぐに必要な資格を取得させてくれるので、そこはとてもありがたいです。
A:生産技術部門(2024年入社)本当です。入社2年目で海外工場のトラブル対応のメイン担当を任され、上司のサポートのもと解決へ導けました。失敗してもフォローしてくれる体制です。
仕事で一番しんどかったこと、それをどう乗り越えたかを教えてください。
A:研究開発部門(2017年入社)原因不明の製品クレーム対応がしんどかったです。解決案が見つかるまで不安でしたが、何がわかったかを明確にし、常に進んでいることを意識して諦めずに乗り越えました。
A:生産技術部門(2022年入社)人手不足の中、実作業を1年間繰り返した期間がしんどかったです。できる幅を増やすため勉強し、今後どうなりたいかを考えスキルを磨くことで乗り越えました。
A:生産技術部(2024年入社)資料を何回作っても修正されるところです。最近はAIに頼って文章を直してもらったり、言いたいことを箇条書きにして上手くまとめてもらってから送るようにしています。
お昼休みや休憩時間は、どのように過ごしていますか?
A:研究開発部門(2017年入社)同じ趣味の方と集まって歓談されていますね。
A:品質管理部門(2022年入社)同期と一緒に食堂で食べています。自分でも弁当を持って来ている人も多い印象です。
A:コーポレート部門(2025年入社)お弁当持参や外への買い出しなどさまざまです。仲良く話しながら食べる日もあれば一人の時間として過ごす日もあり、強制ではなく自由に過ごしています。
フレックス勤務や在宅勤務の活用など、働きやすい環境ですか?
A:研究開発部門(2017年入社)家族の病気や用事などで出社できないときはフレックスや在宅勤務をしており、とても活用しやすいです。
A:品質管理部門(2022年入社)多くの方がフレックス勤務で働いている印象です。自分で働く時間を調整できるので役立っています。部署にもよりますが、希望すれば在宅勤務も可能です。
A:生産技術部門(2024年入社)フレックス勤務を活用しています!朝20分早く来て帰りに20分早く帰る、1時間残業があった次の日は1時間早く帰るなど、柔軟な働き方ができます。
定時退社した日のアフター5は、どのように時間を使っていますか?
A:研究開発部門(2017年入社)息子とテレビゲームや、妻とスポーツ観戦をしています。
A:生産技術部門(2022年入社)定時退社した日は自分の趣味(スポーツ)に充てたり、買い物をしたりする事に時間を使っています。
A:生産管理部門(2024年入社)ずっと床でゴロゴロしています。学生時代はアルバイトで忙しかったので、学生時代よりゆったりしていて就寝時間も早くなりました。
有休は取りやすいですか?また、最近の休みの日の過ごし方を教えてください。
A:研究開発部門(2018年入社)有休は取りやすいと思います。私はなんとか使い切ろうと頑張っています。部署によっては忙しい時期では調整が必要かもしれません。
A:生産技術課(2021年入社)有休は取りやすいです。友達と遊んだり、魚釣りに行ったりしています。
A:コーポレート部門(2024年入社)急遽休まないといけないときも許可をいただけるなど取りやすい環境です。そこは自身の業務と相談しつつ、柔軟に対応しています。