
History
沿革
1991-2007 創業期
富士フイルムの特約店として映画フィルムを販売。
フロッピーディスクの複製サービスも行い、記録メディアを中心としたビジネスを展開。
倉庫、生産管理システムなど物流事業のインフラを構築。

- 1974
- 長瀬産業映画部が分離独立し「報映産業」設立
- 1990
- 元本社ビル(報映産業千葉テクニカルセンター)を流山市に建設
- 1991
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報映テクノサービス株式会社 設立
(資本金5,000万円 報映産業株式会社 全額出資)生産管理システムを導入
- 1994
- CD-Rコピー&プリントサービス開始
- 2003
- 報映産業株式会社より包装機器及び環境関連機器の営業部門を移管
- 2004
-
富士フイルムより資本受入
報映産業株式会社よりソフトウェアプロダクトサービス
及びディスクケース等の営業部門を移管
2008-2020 発展期
仕入、販売チャネルを大幅強化。
家電、オフィス家具などの一般用品からRFIDタグなどの専門商材も取り扱う。

- 2008
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報映産業株式会社よりカタログ通販に関わる営業・業務部門を移管
商品センター開設
- 2009
- 楽天市場内にネットショップを開店
- 2014
-
報映産業株式会社よりメディア事業、RFID事業を移管
長瀬産業株式会社の100%出資子会社となる
- 2015
- 社名をナガセテクノサービスに変更し、100%長瀬産業の子会社として再スタート
- 2019
- 第2商品センターを開設
- 2020
-
資本金を5千万から1億1千万円に増資
2021- 変革期
IoT製品のキッティング、
通信事業・自動運転関連事業への進出など、DXを中心としたテクニカルな分野に注力した事業展開を目指す。

- 2021
- 商品センター2拠点を集約し、日本GLP流山ALFALINKに集約移転
- 2024
- 長瀬産業株式会社よりLED事業を移管
- 2025
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長瀬産業株式会社よりMaas自動運転開発事業を移管
- 2026
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テクニカルセンター竣工、プロダクトとテクノロジーを融合させて新事業の加速